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おしらせです♪ [おしらせ]
このブログを開いてくださった方、ありがとうございます。
いつも遊びにお越しいただき、温かいナイスまた温かいコメントを残してくださる方、ありがとうございます。
申し訳ございません。諸事情により、しばらくブログ記事を閉じさせていただくことにしました。
コメント欄は開けておきます。
季節の変わり目、どうぞ皆様お身体お大事に・・
そして、素敵な日々をお過ごしくださいね。
2010年 9月 rino

先日、那須へドライブに行ってきました。
いつも遊びにお越しいただき、温かいナイスまた温かいコメントを残してくださる方、ありがとうございます。
申し訳ございません。諸事情により、しばらくブログ記事を閉じさせていただくことにしました。
コメント欄は開けておきます。
季節の変わり目、どうぞ皆様お身体お大事に・・
そして、素敵な日々をお過ごしくださいね。
2010年 9月 rino

先日、那須へドライブに行ってきました。
Murnau ムルナウ・・南ドイツ小旅行 1 [ドイツにいます・・2008年5月]
ドイツにやってきて、なんとか少しづつでもブログ更新していたのですが、
また、久しぶりになってしまいました・・
5月の4週目。
日本からやって来た私の両親をミュンヘンで出迎えて、
車での3泊4日の小旅行へ出かけました。
私がドイツに到着した当初の初夏のすがすがしい気候はちょっと休憩、
(もう終わり?というウワサも・・)
少し涼しくなっていたので、私は毎日ネットの天気予報をチェックして小旅行のための服装を
日本の両親に連絡。母はとても寒がりなのです。
ドイツ時間の夕方にミュンヘン到着した両親と空港で無事落ち合い、
その日は空港周辺のホテルへ宿泊。
空港周辺はちょっと牛さんの臭いがしていて・・牧歌的なレストラン。レストランの窓から。



ホテル経営の、古い骨董品を上手にディスプレイしたドイツ料理のレストラン。




翌日・・
ヨーロッパ初の父には、やっぱりあそこへお連れしないと・・・
・・ということで・・・フュッセン方面へ向けて車を走らせました。
途中、休憩をかねて、立ち寄った村はムルナウという保養地です。
色とりどりの街並みはとてもドイツらしいかわいらしい街でした。
地元の方は皆、こんなかわいい買い物かごをかかえています。

心配していたお天気はこの日からどんどん良くなっていきます。

ほら・・雲の切れ間から、ドイツアルプスが見え始めました。

お天気が回復してきた午前中・・急いでお店の人たちが野外カフェの席の用意。
近くには湖もあって、観光客も訪れる街なのです。
そして、20世紀初頭には多くの画家が滞在し、愛された村だそうです。

ムルナウを過ぎると、南ドイツの牧歌的な風景が次々と続きました。
小さな黄色い花や白い花、緑の丘や野を越えて、小さな村をいくつもやり過ごして車窓を楽しみました。

時々、車を降りては、写真タイム。
空気もきれいで本当に癒される風景に大満足でした・・




そして、近づいてきた村はアルプスの山々に囲まれたオーバーアマガウ。
この日はその近郊のリンダーホーフまで行きます。
お目当てはルードウィッヒ2世が作らせたお城、リンダーホーフ城です。
フランスのルイ14世を崇拝していたルードウィッヒ2世がフランスロココ様式で1874~78年に作らせたものです。



庭園も美しく、また、周りは山々に囲まれて清涼な空気に満ちたお城でした。

ここで軽く遅めのお昼を取ったあとは
ロマンティック街道の終点でもあるフュッセンに向かいました。
つづく・・
※続きは日本へ帰国してからになってしまうかもしれません・・
これでドイツからの更新はもしかして最後・・・かな。。?
また、久しぶりになってしまいました・・
5月の4週目。
日本からやって来た私の両親をミュンヘンで出迎えて、
車での3泊4日の小旅行へ出かけました。
私がドイツに到着した当初の初夏のすがすがしい気候はちょっと休憩、
(もう終わり?というウワサも・・)
少し涼しくなっていたので、私は毎日ネットの天気予報をチェックして小旅行のための服装を
日本の両親に連絡。母はとても寒がりなのです。
ドイツ時間の夕方にミュンヘン到着した両親と空港で無事落ち合い、
その日は空港周辺のホテルへ宿泊。
空港周辺はちょっと牛さんの臭いがしていて・・牧歌的なレストラン。レストランの窓から。



ホテル経営の、古い骨董品を上手にディスプレイしたドイツ料理のレストラン。




翌日・・
ヨーロッパ初の父には、やっぱりあそこへお連れしないと・・・
・・ということで・・・フュッセン方面へ向けて車を走らせました。
途中、休憩をかねて、立ち寄った村はムルナウという保養地です。
色とりどりの街並みはとてもドイツらしいかわいらしい街でした。
地元の方は皆、こんなかわいい買い物かごをかかえています。

心配していたお天気はこの日からどんどん良くなっていきます。

ほら・・雲の切れ間から、ドイツアルプスが見え始めました。

お天気が回復してきた午前中・・急いでお店の人たちが野外カフェの席の用意。
近くには湖もあって、観光客も訪れる街なのです。
そして、20世紀初頭には多くの画家が滞在し、愛された村だそうです。

ムルナウを過ぎると、南ドイツの牧歌的な風景が次々と続きました。
小さな黄色い花や白い花、緑の丘や野を越えて、小さな村をいくつもやり過ごして車窓を楽しみました。

時々、車を降りては、写真タイム。
空気もきれいで本当に癒される風景に大満足でした・・




そして、近づいてきた村はアルプスの山々に囲まれたオーバーアマガウ。
この日はその近郊のリンダーホーフまで行きます。
お目当てはルードウィッヒ2世が作らせたお城、リンダーホーフ城です。
フランスのルイ14世を崇拝していたルードウィッヒ2世がフランスロココ様式で1874~78年に作らせたものです。



庭園も美しく、また、周りは山々に囲まれて清涼な空気に満ちたお城でした。

ここで軽く遅めのお昼を取ったあとは
ロマンティック街道の終点でもあるフュッセンに向かいました。
つづく・・
※続きは日本へ帰国してからになってしまうかもしれません・・
これでドイツからの更新はもしかして最後・・・かな。。?
Münster ミュンスター [ドイツにいます・・2008年5月]
ちょっと肌寒くなってしまったドイツから~
その前の週の三連休の様子を。
その日も本当に気持ちの良い初夏だったのです。
ゾーストからの続き・・ミュンスターへのお散歩です。
ミュンスターは「三十年戦争」の和平条約「ウェストファリア条約」が発布されたところ。
遠い昔、世界史の教科書に出てきた名前だけは記憶に残っています・・・~~??
・・とにかく
歴史の舞台になった中世の香りが残る北方ルネッサンス様式の優雅な建物が建ち並ぶ
なんとも雰囲気のある街並みです。
歩行者天国になっているLudgeristr.も、Prinzipalmarkt もこの日、月曜日祝日の夕方、人出は少なかったです。







ランベルティ教会

Dom 大聖堂・・13世紀の大聖堂はドイツの代表的なゴシック様式の建築物のひとつになっているそうです。

大聖堂の中

大聖堂内部の天文時計(必見だそうです)

祝日だったのでお店も閉まっていて、ちょっとさびしい感じでしたが、
土曜日だったらきっとすごくにぎわっているのでしょう。
けれど、北の方のドイツの建物の特徴が出ていて、散歩には楽しい街並みでした。

その前の週の三連休の様子を。
その日も本当に気持ちの良い初夏だったのです。
ゾーストからの続き・・ミュンスターへのお散歩です。
ミュンスターは「三十年戦争」の和平条約「ウェストファリア条約」が発布されたところ。
遠い昔、世界史の教科書に出てきた名前だけは記憶に残っています・・・~~??
・・とにかく
歴史の舞台になった中世の香りが残る北方ルネッサンス様式の優雅な建物が建ち並ぶ
なんとも雰囲気のある街並みです。
歩行者天国になっているLudgeristr.も、Prinzipalmarkt もこの日、月曜日祝日の夕方、人出は少なかったです。







ランベルティ教会

Dom 大聖堂・・13世紀の大聖堂はドイツの代表的なゴシック様式の建築物のひとつになっているそうです。

大聖堂の中

大聖堂内部の天文時計(必見だそうです)

祝日だったのでお店も閉まっていて、ちょっとさびしい感じでしたが、
土曜日だったらきっとすごくにぎわっているのでしょう。
けれど、北の方のドイツの建物の特徴が出ていて、散歩には楽しい街並みでした。

金曜日のサプライズ [ドイツにいます・・2008年5月]
金曜日、私はある人に会うため家を出てポプラ並木の続くバス停の方へ・・
中央分離帯はこのような堀になっていてここも緑いっぱいなのです。

さて、
ある人とは・・・私のバイブル的ブログのめぎさん!
デュッセルドルフの旧市街にあるレストラン「エン・デ・カノーン」でお食事をしました。

有名な伝統的なドイツレストランだそうです・・


この日はお仕事帰りの、かの有名な「うちのドイツ人さん」もご一緒。


美味しくおしゃべりをして、
レストランを出たのは、8時過ぎごろだったでしょうか・・
金曜日の夜・・ライン川に出ると、まだ人もいっぱいでこんな素敵な夕暮れです。

このライン川の対岸の風景はデュッセルドルフを象徴する風景です・・

めぎさんのブログでは日常風景でよくでてくるラインタワー・・(追記:デュッセルタワー→ラインタワーに訂正)
このライン川沿いをめぎさんとおしゃべりしながら向かった先は・・・

こちら!

そして、このバルコニーからの眺め!
ブログでよく拝見している風景が目の前にあるってなんだかとっても感動的♪
私、ひとりで興奮してました・・
夜の9時ごろでもこんな明るさ。
緑いっぱいのバルコニーはさわやかな風が吹いていて、とっても気持ちよくて・・
ついつい時間の経つのも忘れてしまいそうです・・

そして、このバルコニーでお茶をごちそうしてくださったドイツ人さん!


お手製のデザートにも呼んでくださって・・
グリースブライとルバーブのコンポートに苺の蜂蜜漬けをあわせていただきました。
初めていただいたのですが、すっごくおいしかったです。

めぎさんは、勤勉で賢くて、笑顔がかわいくて、自然な雰囲気のするお優しい方。
きっと生徒さんからも、愛される頼りにされる先生なんでしょうね。
そして、とってもスマートで素敵でお優しそうなご主人のドイツ人さん。
とても仲むつまじいご夫婦でした。
めぎさんちの忘れな草・・
楽しかった素敵な時間をいつまでも忘れませんよ・・
めぎさん、ドイツ人さん、ありがとうございました・・・!

中央分離帯はこのような堀になっていてここも緑いっぱいなのです。

さて、
ある人とは・・・私のバイブル的ブログのめぎさん!
デュッセルドルフの旧市街にあるレストラン「エン・デ・カノーン」でお食事をしました。

有名な伝統的なドイツレストランだそうです・・
この日はお仕事帰りの、かの有名な「うちのドイツ人さん」もご一緒。
美味しくおしゃべりをして、
レストランを出たのは、8時過ぎごろだったでしょうか・・
金曜日の夜・・ライン川に出ると、まだ人もいっぱいでこんな素敵な夕暮れです。

このライン川の対岸の風景はデュッセルドルフを象徴する風景です・・

めぎさんのブログでは日常風景でよくでてくるラインタワー・・(追記:デュッセルタワー→ラインタワーに訂正)
このライン川沿いをめぎさんとおしゃべりしながら向かった先は・・・

こちら!

そして、このバルコニーからの眺め!
ブログでよく拝見している風景が目の前にあるってなんだかとっても感動的♪
私、ひとりで興奮してました・・
夜の9時ごろでもこんな明るさ。
緑いっぱいのバルコニーはさわやかな風が吹いていて、とっても気持ちよくて・・
ついつい時間の経つのも忘れてしまいそうです・・

そして、このバルコニーでお茶をごちそうしてくださったドイツ人さん!
お手製のデザートにも呼んでくださって・・
グリースブライとルバーブのコンポートに苺の蜂蜜漬けをあわせていただきました。
初めていただいたのですが、すっごくおいしかったです。

めぎさんは、勤勉で賢くて、笑顔がかわいくて、自然な雰囲気のするお優しい方。
きっと生徒さんからも、愛される頼りにされる先生なんでしょうね。
そして、とってもスマートで素敵でお優しそうなご主人のドイツ人さん。
とても仲むつまじいご夫婦でした。
めぎさんちの忘れな草・・
楽しかった素敵な時間をいつまでも忘れませんよ・・
めぎさん、ドイツ人さん、ありがとうございました・・・!

Soest ゾースト [ドイツにいます・・2008年5月]
先週末のドイツ3連休のお散歩。
夫は私が行ったことがない街をいろいろ案内してくれます。
城壁に囲まれた中世の産業都市、ゾーストへ。
数時間もあれば見て回れる小さな街でした。
旧市街を環状に取り巻く城壁の様子。

お散歩の開始

11世紀~12世紀に建てられたロマネスク様式の聖パトロクリ大聖堂

教会の中では宗教行事が行われていました。

街の中心マルクト広場
この日も気温が高かったので、アイスクリームを食べている人が目だった・・

広場に面して、木組みのかわいらしい建物が並んでいます。


このマルクト広場に面したホテル 「Im wilden Mann」イム・ヴィルデン・マン(=ワイルドな人・・?)
建物の3階あたりにこんなワイルドマンの人形が・・!鬼のような格好で怖い人が睨んでいます。
守り神かしら・・?
少しアップするとこんな感じ。
このホテル、どんな人が泊まるんだろう・・?
私たちはあんまり強そうな人達じゃないんだけれど、ここでお昼を食べることに・・

私が食べたものは(左)Flammkuchen・・ピザ生地のような薄いパンの上にヨーグルトソース、鶏肉、トマト、たまねぎ、チーズを
乗せて焼いたもの。夫のは(右)豚肉のカツにきのこのクリームソースをかけたもの。
両方とも「小腹が空いた方用のメニュー」からオーダーしましたが、十分お腹いっぱい。8ユーロ~9ユーロ。


ヴィーゼン教会(修復中)

「最後の晩餐」のステンドグラスがあるということで中へ入ってみました。
ステンドグラスが美しい最後の晩餐・・。残念ながら撮影は禁止でした。

教会の外の静かな木陰のベンチで小休止・・




家々の窓辺の花やかわいい家並みを見てお散歩するだけでも楽しい・・!
夫は私が行ったことがない街をいろいろ案内してくれます。
城壁に囲まれた中世の産業都市、ゾーストへ。
数時間もあれば見て回れる小さな街でした。
旧市街を環状に取り巻く城壁の様子。

お散歩の開始

11世紀~12世紀に建てられたロマネスク様式の聖パトロクリ大聖堂

教会の中では宗教行事が行われていました。

街の中心マルクト広場
この日も気温が高かったので、アイスクリームを食べている人が目だった・・

広場に面して、木組みのかわいらしい建物が並んでいます。


このマルクト広場に面したホテル 「Im wilden Mann」イム・ヴィルデン・マン(=ワイルドな人・・?)
建物の3階あたりにこんなワイルドマンの人形が・・!鬼のような格好で怖い人が睨んでいます。
守り神かしら・・?
少しアップするとこんな感じ。
このホテル、どんな人が泊まるんだろう・・?
私たちはあんまり強そうな人達じゃないんだけれど、ここでお昼を食べることに・・

私が食べたものは(左)Flammkuchen・・ピザ生地のような薄いパンの上にヨーグルトソース、鶏肉、トマト、たまねぎ、チーズを
乗せて焼いたもの。夫のは(右)豚肉のカツにきのこのクリームソースをかけたもの。
両方とも「小腹が空いた方用のメニュー」からオーダーしましたが、十分お腹いっぱい。8ユーロ~9ユーロ。


ヴィーゼン教会(修復中)

「最後の晩餐」のステンドグラスがあるということで中へ入ってみました。
ステンドグラスが美しい最後の晩餐・・。残念ながら撮影は禁止でした。

教会の外の静かな木陰のベンチで小休止・・




家々の窓辺の花やかわいい家並みを見てお散歩するだけでも楽しい・・!
Monschau モンシャウ [ドイツにいます・・2008年5月]
私が到着して、翌日からドイツは3連休。
本当にお天気が良くて美しい季節。
ベルギーとの国境にあるモンシャウという村へお散歩に・・。
ドイツとベルギーの国境近くの小さな村、モンシャウ・・地名もフランス的・・
途中、道なりに~車はベルギーに入ったり出たりしながら到着。。
村の奥までは車は入れません。
小さな小高い山に囲まれたこの村はRur川(ルル川?)が流れ、気温も都会より
1、2度ほど低い感じ。
さわやかな風が流れていました・・




この広場に面した、時計のついた教会の下にある白い建物、
Flosdorffというレストラン。・・2年前の夏息子が父(夫)を訪ねてきたとき、ランチに立ち寄った
お店だそう。なんてことない普通のレストラン。
そのとき、初めてのひとりヨーロッパ訪問、ベルギーまで迎えに来てくれた、父とはじめて入ったレストラン。
8ユーロ「本日のランチ」に 「うまい!うまい!」と父のフライドポテトまでペロリとたいらげた・・
という旅の思い出の場所。
さて、母(私)もその同じ場所を訪ねてみました。

お腹がすいていた私は初の白アスパラ・シュパーゲル料理。
一目散に食べていたら・・写真を撮り忘れ・・
こんな途中の写真しかなくて・・でも、なおさん(わんぽこ日記)のリクエストにお答えしてアップ・・


お腹がいっぱいになって・・
モンシャウのお散歩を続けます・・
モンシャウは古い石畳の小さな村。
お休みの日にもかかわらず、おみやげ物屋さんを始めお店が開いていて
ひっそりとした場所に位置していながら活気もある村でした。
夏の装いの観光客もいっぱい、のんびりお散歩を楽しんでいました。







石畳の細い道にこんな観光客用にオープンカーもゆっくり走らせていて・・
観光に力をいれているですね・・


小高い山に上には12世紀の城跡がいくつか見えます。
上ってみると景色はこんな感じ。



かわいらしいモンシャウの村や、この後行く湖の見える場所で休憩しながら・・


湖のある Eifel アイフェル国立公園へ足を伸ばします・・
泳いでいる人もいたりして・・ああ・・ヨーロッパの人ってちょっと気温が上がると
すぐ泳ぎだすのよね・・・・タンクトップの女性も私が見たところ80パーセントは超えてたかも・・・
私は日陰に入ると薄いカーデーガン羽織ったりしていたのに・・。

帰路は菜の花の黄色い絨毯の中をドライブ・・


こんな菜の花畑 プラス 風力発電・・の風景がしばらく続きました・・・

本当にお天気が良くて美しい季節。
ベルギーとの国境にあるモンシャウという村へお散歩に・・。
ドイツとベルギーの国境近くの小さな村、モンシャウ・・地名もフランス的・・
途中、道なりに~車はベルギーに入ったり出たりしながら到着。。
村の奥までは車は入れません。
小さな小高い山に囲まれたこの村はRur川(ルル川?)が流れ、気温も都会より
1、2度ほど低い感じ。
さわやかな風が流れていました・・




この広場に面した、時計のついた教会の下にある白い建物、
Flosdorffというレストラン。・・2年前の夏息子が父(夫)を訪ねてきたとき、ランチに立ち寄った
お店だそう。なんてことない普通のレストラン。
そのとき、初めてのひとりヨーロッパ訪問、ベルギーまで迎えに来てくれた、父とはじめて入ったレストラン。
8ユーロ「本日のランチ」に 「うまい!うまい!」と父のフライドポテトまでペロリとたいらげた・・
という旅の思い出の場所。
さて、母(私)もその同じ場所を訪ねてみました。

お腹がすいていた私は初の白アスパラ・シュパーゲル料理。
一目散に食べていたら・・写真を撮り忘れ・・
こんな途中の写真しかなくて・・でも、なおさん(わんぽこ日記)のリクエストにお答えしてアップ・・


お腹がいっぱいになって・・
モンシャウのお散歩を続けます・・
モンシャウは古い石畳の小さな村。
お休みの日にもかかわらず、おみやげ物屋さんを始めお店が開いていて
ひっそりとした場所に位置していながら活気もある村でした。
夏の装いの観光客もいっぱい、のんびりお散歩を楽しんでいました。







石畳の細い道にこんな観光客用にオープンカーもゆっくり走らせていて・・
観光に力をいれているですね・・


小高い山に上には12世紀の城跡がいくつか見えます。
上ってみると景色はこんな感じ。



かわいらしいモンシャウの村や、この後行く湖の見える場所で休憩しながら・・


湖のある Eifel アイフェル国立公園へ足を伸ばします・・
泳いでいる人もいたりして・・ああ・・ヨーロッパの人ってちょっと気温が上がると
すぐ泳ぎだすのよね・・・・タンクトップの女性も私が見たところ80パーセントは超えてたかも・・・
私は日陰に入ると薄いカーデーガン羽織ったりしていたのに・・。

帰路は菜の花の黄色い絨毯の中をドライブ・・


こんな菜の花畑 プラス 風力発電・・の風景がしばらく続きました・・・

みどりのシャワー [ドイツにいます・・2008年5月]
ドイツへ行ってきます! [日々のなにげないコト]
赤坂サカス [日々のなにげないコト]
この1週間、TBS赤坂サカス・お台場フジテレビ・六本木テレ朝
・・の近くまで 出かけることが続きました。
なんだかミーハーな話なんですが・・
赤坂ではTBSのさんまさんの番組収録の観覧に!
「さんまのスーパーからくりTV」
初めてだったので、私、とっても盛り上がってしまいまして、、
すっごく楽しかった~~
さんまさんも見れたし、撮影の途中のトークもテレビのまんまだし、
他の出演者も、テレビのまんま・・
当たり前なんですけど、、、テレビを見てるようでした。
収録時間は1時間半。実際は1時間番組なのでけっこう編集するんですね。
でも年齢的に私の席は真ん中より後ろの方・・・・
やっぱり前の席を埋めるのは20代女性限定??
なんですかね~~
番組制作的には確かに華やかですものねぇ。
番組観覧と言えば、正確には初めてではなかったのでした。
それは20代OLの頃、「欽ドン」を見に行ったことが1回ありました。
会社まで迎えのテレビ局のバスが来て、会社の女の子達応募者が見に行くというもの。
先日同業他社のOLだった友人も会社の前まで迎えのバスが来て、欽ドンを
見に行ったことがある・・と言っていたので昔はこんなのもあったのですね。
でも「欽ドン」て知らない人もいますよね・・・知ってます??覚えてます??
欽ドンって「欽ちゃんのどんといってみよう」・・(だったかな?)です。
昔話はいいとして・・
今回、テレビ観覧に行ってきて、番号順に並ばされたりして、
応募者本人かどうかのチェックもけっこう厳しく、
取りまとめも手際よく・・すごいな~~と感心。
それに、カメラが4台ぐらいあったのですが、そのうち2台は女性のカメラマン。
おお、女性が活躍してるーー
集合時間から、収録が開始されるまで時間だけはけっこうかかりましたが、
もしまた機会があったら行ってみたいと思いました。
どこのテレビ局も周辺が綺麗に楽しい街になっていますね!
TBS

TBS赤坂サカス広場周辺

・・の近くまで 出かけることが続きました。
なんだかミーハーな話なんですが・・
赤坂ではTBSのさんまさんの番組収録の観覧に!
「さんまのスーパーからくりTV」
初めてだったので、私、とっても盛り上がってしまいまして、、
すっごく楽しかった~~
さんまさんも見れたし、撮影の途中のトークもテレビのまんまだし、
他の出演者も、テレビのまんま・・
当たり前なんですけど、、、テレビを見てるようでした。
収録時間は1時間半。実際は1時間番組なのでけっこう編集するんですね。
でも年齢的に私の席は真ん中より後ろの方・・・・
やっぱり前の席を埋めるのは20代女性限定??
なんですかね~~
番組制作的には確かに華やかですものねぇ。
番組観覧と言えば、正確には初めてではなかったのでした。
それは20代OLの頃、「欽ドン」を見に行ったことが1回ありました。
会社まで迎えのテレビ局のバスが来て、会社の女の子達応募者が見に行くというもの。
先日同業他社のOLだった友人も会社の前まで迎えのバスが来て、欽ドンを
見に行ったことがある・・と言っていたので昔はこんなのもあったのですね。
でも「欽ドン」て知らない人もいますよね・・・知ってます??覚えてます??
欽ドンって「欽ちゃんのどんといってみよう」・・(だったかな?)です。
昔話はいいとして・・
今回、テレビ観覧に行ってきて、番号順に並ばされたりして、
応募者本人かどうかのチェックもけっこう厳しく、
取りまとめも手際よく・・すごいな~~と感心。
それに、カメラが4台ぐらいあったのですが、そのうち2台は女性のカメラマン。
おお、女性が活躍してるーー
集合時間から、収録が開始されるまで時間だけはけっこうかかりましたが、
もしまた機会があったら行ってみたいと思いました。
どこのテレビ局も周辺が綺麗に楽しい街になっていますね!
TBS

TBS赤坂サカス広場周辺

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